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英進アカデミー「勝利のブログ」
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癖・・・
解けないことがある。『解き方に気づかない』からだ。
数問後の同類の問題で、その『解き方に気づかない』のは、
まだ基本的な解き方が『身についていない』から。理屈がわかっていないから。
思考を止めてしまっているから・・・等、原因は無数にある。
1問1問を『行き当たりばったり』で解いている。
すると、間違いが修正されないまま『毎度毎度同じ間違いを繰り返す』
同じ間違いを放おって置くと、やがて記憶となり『癖になる』
いずれこの『癖』が、得点アップの大きな壁に成る。しかも
勉強に関する間違った癖は1つではない。単元ごとに複数存在する。
それが数年間蓄積されたとしたら・・・取り戻すには余程のエネルギー
を要することになる。
試験範囲の狭い定期試験準備の中で、1つ1つ修正することが大切だ。
でないと模試や入試の『総合問題』での得点は厳しくなる。
せめて試験前は、徹底的な見直しと練習の繰り返しで『いい癖をつくる』
勉強が大切だ。
上位校を目指す生徒であれそうでなかれ、得点アップには必要な要素だ。
(by 英 一 )
カテゴリ:
(英進アカデミー) 2016年5月 7日 16:24 | コメント(0)
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ピンとくる!
『あ、この問題はやったことがある』とか『符号に気をつけなきゃ…』とか。
問題ごとに『注意点』があり、最初は丁寧に注意点を確認しながら
解いていくことが、正しい解き方を身につけるコツです。
同類の問題を解くうちに、解答スピードもついてきます。
同様のことが計算問題にもいえます。
計算問題を解く時、多くの生徒は暗算で計算します。
常にほぼ100%の正答率の生徒ならば、正しい計算方法
が身についているので、早く、正確な解答を導き出せます。
しかしそれ以外の生徒は『暗算=あやふやな解答』の場合
が多い傾向があります。計算は極力控え、問題の式や途中の式
も必ず書きながら解くようにしましょう。筆算は有効です。
案外、勉強以前に見直すべきことも多いです。
地道な練習が『ピンとくる』を感じる最も効果的な方法です。
まつお
(英進アカデミー) 2016年5月 7日 17:57 | コメント(0)
試験前、極力我慢!
またその間、連休ということもあり対策時間の確保に余裕が持てた
のだが、当然部活動もあり、生徒たちも大変な思いをしたようだ。
本日は明日以降の本格的な対策を前に、連休中の課題を中心
に復習した。結果、おおまかな内容の理解が確認されたが、
高得点には、まだまだ及ばない(予想)のが現状だ。
部活動にしろ試験にしろ、『最後の詰め』は肝心だ。
しかし連休中の自宅学習にはどうしても『詰めの甘さ』が否めない。
週末以降の対策は『詰めの学習』が中心になる。
各学年、内容は入試に出題される内容だ。試験が終わっても
記憶に残せるよう、万全の体制で望むしかない。
これから試験終了までは、プライベートの時間は極力我慢!
その時間は試験準備にあてて全力で取り組んでもらいたい。
(by 英 一 )
(英進アカデミー) 2016年5月 6日 21:11 | コメント(0)
本当はどの教科も・・・
英検対策に限って言えば、連休中のまとまった時間は非常に有難い。
やればやるほど力になるからだ。
記述やリスニングの対策が、一気に英語力の底上げを可能にする。
『まとめてやっても生徒の集中力は続かない。だから意味がない』とも言えるが
そんなことはない。英語だけを数時間、それを数日間ぶっ通しで取り組むことがいかに
効果が大きいか。教室の過去の歴史が物語っている。
(*英進アカデミーの英検3級の合格率は94%、準2級100%)
それだけ(単に合格するだけ)ではない。英語嫌いの生徒が英語に興味を持ち、
英語が得意教科になったり英語学科のある大学に進学したケースも多い。
英語教師になった卒業生もいる・・・etc.
最初は苦痛でも、次第に慣れてくる。慣れてくればわかるようになってくる。
分かるようになると面白くなる。面白くなればもっと勉強したくなる・・・
本当はどの教科も、まとめて勉強することで自ずと学力はついていく。
現実問題として、取れる時間の問題もあるが・・・
『分かる』に気づく割合も、勉強時間を増やす事で高くなる。
『やれるだけやってみる』ことで、自分の勉強の仕方にとって
『何が良くて何が無駄な事』なのかがはっきりとわかるものだ。
(by 英 一 )
(英進アカデミー) 2016年5月 5日 18:50 | コメント(0)
頭を柔軟に・・・、検証
同じ問題を使って練習することが基本だ。そして『もう大丈夫』と
思ったら、類似の問題に移行する(何問かまとめて解いてみると良い)。
別のページの問題を解いたり、別の問題集の同類の問題でもいい。
すると『もう大丈夫』と思っていたはずの問題が解けなかったりする。
その時、できるようになるまで続けるか『やっぱりできない』と諦めてしまうのかで、
以降の学力が大きく違ってくる。諦めずに果敢に挑もう。
何度か失敗を繰り返すうちにできるようになるものだ。
英語は言葉、表現方法も単語の意味も一つではない。
文章によって単語の意味は変わったりする。面倒だが『頭を柔軟にして』取り組もう。
言葉も、使った分だけ身についていくものだ。
連休明けの試験や中間試験も近い。
『やっているつもり』が『本当に身についているか』の検証を
重ねながら勉強し始める時期だ。今週末までにはっきりさせよう。
週明けは仕上げの勉強方法について述べていく。
(by 英 一 )
(英進アカデミー) 2016年5月 5日 18:33 | コメント(0)
頑張る力・・・
この連休を上手に使って、『覚えるべきことは覚えてしまう!』ことだ。
また、提出課題もある程度は仕上げておき、連休明けから試験までは
間違えた問題を中心に何度も復習して仕上げていこう。
『面倒くさい問題ほど配点も大きく、出題される可能性が高い』
日頃の家庭学習では面倒くさい問題は後回しにしがちだが、
配点も大きい。時間に余裕のある連休中に『短時間でできるようにする』ことだ。
何度も言うが、練習の分だけ得点になる。『自分の力を信じて』取り組もう。
『部活動や趣味での頑張る力』を、いかに勉強に活かしていくか。
キミにならできるだろう。
(by 英 一 )
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