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英進アカデミー「勝利のブログ」
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岐路の中1生
「同じくらいかな。」と思った生徒はあまり心配ありません。
今の勉強のペースをしっかり守りましょう。
「こんなはずじゃ・・・」と思った生徒も多かったのではないでしょうか。
1学期の定期試験の問題は、「試験準備なんかいらないよ。」
と思えるほど簡単だったでしょうから、得点のあまりの落差に
驚いたと思います。
驚いた生徒ならきっと「次はがんばろう」と思うでしょう。
どうすれば中学1年生1学期の高得点を超えられるか、
よく考えて取り組むことで挽回できますよ。
「まあいいか」と思った生徒。勉強内容は次第に難しくなりますよ。
そして放っておくと、どんどん得点(成績)も下がってしまいます。
毎日最低限、学校や塾の課題と小テストでは100点が取れるよう
勉強を続けましょう。
英進アカデミー 7C's教育研究所
カテゴリ:
(英進アカデミー) 2014年10月16日 01:05 | コメント(0)
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お子様の長期学習計画に
の重要性は避けられない。英進アカデミーが教材の選定で重要視したのは、
教材が子供たちにとって・・・
1)わくわくする教材か
2)興味をそそる教材か
3)問題(教材)の内容が適切か
4)問題(教材)の内容にバランスが取れているか
5)十分な学力が期待できる教材か
6)継続できるレベルと量で構成されている教材か
7)問題のレベルを上げることができる教材か
等、学習習慣を身に付けるのに相応しい教材か否かが基準となった。
進研ゼミは、全国でおよそ270万人の子供たちが参加している。よってお子様の
「学習の継続と学力アップ」に必要な学習要素を十分に兼ね備えている教材である。
また「お子様が教材を溜めてしまうケース」や「そのために学習習慣が
なかなか身につかない」等のご家族の悩みと、英進アカデミーが掲げる
「早期学習習慣の習得の必要性」が合致し、今回の企画に結びついた。
指導の詳細については今後も十分な検討を重ねていくが、学力アップの
ための学習習慣の早期習得については待ったなしの状況である。
教室として全力で取り組み、ご家族のご期待に応える所存である。
7C's教育研究所長 英 一
(英進アカデミー) 2014年10月17日 21:13 | コメント(0)
自分ノート、自分問題集
少し厳しいです。お子様にしてみれば、1年分の勉強を僅かな時間
で復習することになりますので、ストレスも大きいでしょう。
塾(講習会のテキストやプリント)や買った問題集があれば
毎日少しずつ始めてみましょう。
①目次に予定日を、単元ごとにつけていく
(いつ頃終わるか予想出来る)
②予定日通りに単元をすすめる。
(単元テストだけは翌日に実施し、必ず得点率%をつける)
③間違いには✔をつけ、学校や塾の先生に質問する。
(自分より成績の良い友だちに聞くのも効果的)
④間違えた問題は新しいノートに書き出していく。
(自分専用の「自分ノート」を作って書き出し「自分問題集」にする)
⑤土日は進んだ単元分の復習を集中してやる。
間違えた問題は、いつでも見直しができるようにすることで
解けるようになります。期末試験の勉強がスムーズだな、
と感じるようになれば「土台の完成は間近」です。
英進アカデミー 7C's教育研究所
(英進アカデミー) 2014年10月16日 00:39 | コメント(0)
学力の行方
以降のお子様の学力(得点力)の行方を知ることが
出来ます。(思春期を迎え難しい年頃ですが)
中学2年の学習内容は、その土台が中学1年生時に
あります。中1生から塾に通っているならば、春期講習会
や夏期講習で大体の学力の土台はできています。
よって、この中間試験の結果が良かった(上がった)の
ならば、これまでの勉強方法は正しかったと言えます。
今後も同様の学習方法を継続することで、徐々に学力
は上がる(程度に個人差はありますが)と言えるでしょう。
残念ながら1学期より下がってしまった場合、まだ中1生時の
勉強の土台が不安定なのかもしれません。今後さらに難しくなる
学習内容に耐えられるよう、早めの対策(土台の見直し)が
学力の早期回復に有効です。
英進アカデミー 7C's教育研究所
(英進アカデミー) 2014年10月16日 00:19 | コメント(0)
認められて・・・
得点だけでの比較は禁物です。必ず平均点との差で比べ
てください。平均点との差(平均点以上)が大きければ
大きいほど、頑張ったといえます。
親御様には是非、平均点との差でお子様の頑張りを
評価し、お子様が頑張ったことを褒めてください。
同時に、余計なヒトコトがお子様にプレッシャーを与え、次回
(期末試験)に影響してしまうこともあるので注意が必要です。
さて、中3受験生は、殆どの生徒で頑張った成果が出ているはずです。
それが得意科目だろうとなかろうと、成績の変化を褒めて下さい。
次回(期末試験)の結果に、更に良い変化をもたらすだけでなく、
肝心の「志望校入試の合否」に大きく影響します。
「褒めて伸ばす」と言いますが(褒めると伸びないタイプもいます)、
学力や成績、人間力は『認められて伸びる』のだと思います。
7C's教育研究所
(英進アカデミー) 2014年10月15日 23:48 | コメント(0)
ご家族のちから
受験生ならこの結果が内申点に影響しますからね。
ところが返却された答案を見てびっくり。「あら、何で低いの?」
この経験、1度や2度ではない生徒も案外多いと思います。
「試験後の自己分析」は必ずやっていますか?
本当に理解出来ていたのか否か。どういう理由で得点を
逃したのか。これらの分析結果が次回の試験に威力を発揮します。
自分の弱点を知ることがいかに重要か。
学校や塾の担任の先生に答案を見せて、アドバイスをもらいましょう。
ご家庭でのご家族のアドバイスも重要ですが、以下の点に注意です。
① お子様の間違いを責めないこと。
② お子様の考え(思い)をよく聞いてあげること。
③ ①②を基に次回に繋がる「声掛け」が有効です。
お子様の声(考え)をしっかり聞いて、しっかり褒める!
お子様の「やる気アップ」には、ご家族の励ましが一番です。
英進アカデミー 7C's教育研究所
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