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英進アカデミー「勝利のブログ」
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自分を考える
時間の経過とともにその意志も徐々に固まり
志望学部と学科が決まっていきます。
AO入試で受験する高校生も増え、知名度もすっかり定着しました。
入試に左右されることなく日々の生活を送ることができるので、
負担が少なく大学進学が可能になります。
しかしこの受験システム、受験生は少し甘く見ている気がします。
例えば、「面接なら自信がある。だから準備も必要ない・・・。」
また倍率も一般試験に比べると低いので、簡単に合格できる
と思う傾向もあります。
もう少し「大学の学部学科」について、「過去現在と将来の自分」
について考えましょう。自分を見つめなおすいい機会です。
「しっかりと自分(の考え)を持っている受験生」だということが
大学(試験官)に伝えることが大学AO受験合格の鍵です。
英進アカデミー
カテゴリ:
(英進アカデミー) 2014年10月 4日 13:19 | コメント(0)
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質と量を追求
勉強には最適な時期がきました。3年前の高校受験
の感覚が蘇っていたりしませんか?
あの頃の感覚をもう一度、レベルの差こそあれ基本は同じです。
学校行事も落ち着き、これからは少しずつ受験ムードが高まります。
中間試験もあるでしょうが、学校の「授業に集中し授業内で消化する!」
後の時間は受験準備に全力を注ぎましょう。10月11月までは、休憩時間を
極力減らす努力(高校受験との違い)が後々大きな差になります。
模試の過去問を徹底的に洗い直して弱点補強。
*勉強の質同様、勉強量も思い切り増やしたいところです。
学校や予備校、塾の先生も大いに活用し、問題点を消化しましょう。
英進アカデミー 7C’s教育研究所
(英進アカデミー) 2014年10月 4日 13:40 | コメント(0)
結果は参考程度
しかし、ただでさえ忙しいこの時期での受験は避けた
方がいいでしょう。試験準備の時間も十分に取れないために
「ただ受けるだけ」になってしまいます。
予定通り定期試験に全力を注ぐほうが効率がいいでしょう。
公開模試は「期末試験」が終わってから12月上旬までに
1回~2回で十分です。
*不安なら、年明けの1月上旬に1回受験も試験慣れには効果的です。
ただし、あくまで模擬試験の結果は参考程度にとどめましょう。
(偏差値にあまり変化がないどころか、結果に一喜一憂してしまいます。)
*概して、学力上昇のピークに勉強意識もピークになる傾向があります。
そして「達成感を感じた途端に勉強意識は下がり、学力も下がります。」
学力と勉強意識のピークを上手くコントロールすることも、合格の秘訣です。
英進アカデミー 7C's教育研究所
(英進アカデミー) 2014年10月 3日 15:03 | コメント(0)
もとはこころ
行動が変われば習慣が変わる。
習慣が変われば人格が変わる。
・
・
・
最終的には
「人生を変える!」
子供の勉強に限ったことではありません。
人が現状を脱しようと思えば、少しずつ変わっていくということです。
(時間はかかるでしょう。余程のことがない限り急には変われません。)
では一等最初の「心(意識)」はどうやって変えるか。きっかけは
様々でしょうが、子供にそれを自覚させるのは難しいかもしれません。
子供は周囲の「たった一言」で良くも悪くも変わりますから。
お子様にとってどんな言葉が最適なのか。
幼少期からの教育(意識付け)に大きな意味がありそうです。
7C's教育研究所
(英進アカデミー) 2014年10月 3日 13:26 | コメント(0)
漢字検定
漢字検定の勉強している生徒たちをみていると
テキストの初めからずっと解き続けたりしています。
どんなテキストや問題集も、勉強が単純であればあるほど
飽き易く、集中力も持続しません。しかも分かれている単元
の途中で終わってしまうと、試験では以降の問題が解けなくなります。
「単元ごとに、例えば5ページずつ進める」と漢字検定の全ての単元を
比較的短時間で網羅でき、万一試験に間に合わなかったとしても推測
が可能です。飽きも来ず、集中力も持続しやすいので効果的です。
英進アカデミー
(英進アカデミー) 2014年10月 2日 19:45 | コメント(0)
試験直前 ③
得点アップの鍵です。
1)必ず出題される内容(漢字、英単語、計算等)を仕上げる。
2)出来なかった問題ほど出来るようにする(試験時間切れを防ぐ)
3)まあ、いいか。の考えを排除。
4)時間の許す限り「記憶の確認」を続行する
5)深追いはしない(いつもの時間に就寝する。)
*一つ一つの事柄に「意識を配る訓練!」が、試験中のミスを
防ぎ、徐々に日常生活の習慣を変えることにもつながります。
7C's教育研究所
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